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爆弾使いの紅一点を文学的にしたのは誰だ誰だ誰だ

今日も今日とてパチスロはガッチャマン。

ビッグ中のキャラクター設定を見てて思ったのが、白鳥のジュンの特技も爆破物の取り扱いなのか。モモレンジャーのペギー松山とおんなじやんけ。

女だてらに爆破物の取り扱いが特技、という設定は、なにやら文学的な香りがします。

自分の知識が至らないですが、この設定には実在のモデルが、いかにもいそうな感じです。

組織の紅一点といったところでしょうか。そこまで思いを巡らせて、1人該当しそうな雰囲気の人物が浮かびましたが名前を出すのは、はばかられる気がしました。

 

それはともかくパチスロ「ガッチャマン」、久々にゲーム性がすごく気に入りました。

特にARのガッチャマンタイムは、小役の連続をゲーム性の中心に据えるというタイヨー伝統のゲーム性を絶妙に採用したな、と感心します。

通常時も、ベルが出現するたびに高設定への期待が膨らみ、尚且つATをかけてチェリーの2択に挑戦できるので、どこからでも自力で何とかなりそうな感じが良い。

ギャンブルコンボの3択や、爆釣の2択が大好きだった自分にはポイント高いです。

レギュラーボーナス中のベル8連続→AT100(ですね)は確かにオマケ的ではありますが、この仕様がなければガッチャマンのBARは、ARを終了させるだけの例のヒールに終わってます。

解析記事を見たところ、全体的に立ち回りに利用できる要素をあえて搭載してくれてるような所があり、総合的に技術介入度が高めなのが最大の評価できる点でしょうか。

今後もヒマさえあれば打ち込みたい機種です。


2007-03-18 00:00  nice!(0)  コメント(0)  トラックバック(1) 
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